社会を変えたいと願っていても、
残念ながら組織のロジックでは応援されないことがあります。
個人の意志より、利益や前例が重視される。
そのような状態が多くの企業によくあります。
だからこそ、aBCの存在価値があります。
組織や立場の壁をすべて超え、意志でつながるフラットな関係性。
この場を使って仲間や資金を集め、妄想を現実化し、
"既成事実"を作ってしまいましょう。
既に動き出したプロジェクトを社内に持ち帰ると、どうでしょうか。
本当は応援したかったけれど社内では反対せざるを得なかった、
そんな仲間が 意外と近くにいることがわかるかもしれません。
組織や立場のロジックを超え、一人の人間として行動すること。
それこそがアントレプレナーシップではないかと私たちは考えます。
さあ、aBCに参 画して一緒に挑戦の一歩を踏み出しませんか。
様々な社会課題に触れる機会、多様な立場・価値観の人に出会う機会があります。and Beyond Companyでは、多様な出会いを通じて、社員自らの意志と挑戦が生まれます。
出会った社会課題を深く知り、「経済的価値だけでなく課題解決を目指す事業構築」「マルチステークホルダーによるプラットフォーム運営」という従来のビジネスと異なる知見を収集することで、新たな事業のヒントを獲得することができます。
社会起業家を始め、様々な知見を有した個人・団体と共に社会課題解決に取り組むことで、同領域におけるパートナー企業やNGO/NPOとのネットワークの構築が可能になります。
パートナー企業、起業家、意志ある個人がフラットな関係性で運用する場。通常業務で関わる人とは異なる価値観・文化を持つ人々との、新しい仕事の進め方を経験する。
組織の指示で動くのではなく、自分の関心のある場に自分で考えた方法で関わる。失敗も含めて社内で得られない経験をし、経験と知見を獲得する。
留学、留職、レンタル移籍とも異なる、新しい働き方、バーチャル副業を実践できる。
パトナーシップは、NPO法人ETIC.と個別に3年ごとか1年ごとの契約を締結しています。
協賛金プランはいくつかありますので、お問い合わせください。
aBCは、多様なメンバーによる「共創」の場です。運営主体として組織の壁を超えて新しい価値創造に挑む「パートナー企業」のメンバーと、aBCのビジョンに共感し、挑戦者を後押しする“応援者”として共にムーブメントを広げる「aBCフェロー」の思いをご紹介します。


セイノーホールディングス株式会社
コーポレート推進部・人事部
aBCでは、経営トップを交換して社員の挑戦を全力で応援する「たすき掛けプロジェクト」を推進しています。 「挑戦」「応援」が大切であること、重要であることは誰でも大切であると感じながらも日々の業務を優先しがちですが、aBCはまさしく「挑戦」「応援」を大切にする企業や人達の集う場。aBCはどんな形でもこれにかかわるだけで、エネルギーをもらい、自身の行動変容の起点となってくれる存在です。


株式会社YUIDEA
経営企画室 室長
aBCでは、批判ではなく「いいね!」を前提にアイデアを出し合う全力応援ブレスト会議「Beyondミーティング」や実験的オンラインコミュニティ「aBCDAO」の運営に携わっています。 従来の枠組みにとらわれず考えたり、動きながら考えて形にしていくことの大切さなど、越境する環境や様々な方との出会いから多くのことを学んでいます。応援し合う、楽しむという雰囲気もあり、私自身も以前よりもいろんなことにチャレンジしてみようと思えるようになりました


株式会社NTTデータグループ サステナビリティ経営推進本部
シニア・スペシャリスト
キャリアを通じて「個人益-組織益-社会益」の最大化を目指しています。ペンタセクター(政府、企業、市民社会、メディア、アカデミア)での業務/活動経験を活かして、サステナビリティ経営の推進にあたっています。私の造語ですが、aBCは「セクター・アマルガム(=セクター横断的な混成を促す機能体)」です。aBCでの学びをワクワクしながら企業価値に転換していければと思います。


株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役CEO&CCO
私自身、これまで多くの「応援」に支えられてきました。それは時に温かい励ましであり、時に「もっと良くできる」という率直なアドバイスでもありました。そのすべての正直な言葉が、私を一人の個人として認め、奮い立たせてくれる勇気の源となりました。今度は私が、挑戦する皆さんの心に正直な声で向き合い、フラットな関係でその一歩を全力で応援させてください。
and Beyond Companyは、
その主旨に賛同し、
活動のための資金やリソース等を提供する
多くのパートナー企業によって運営されています。










